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ミカサ「エレンがムラムラしてる? 『リミッター』

転載元:http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/comicnews/1370143556/
関連記事:ミカサ「エレンがムラムラしてる?

449: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/03(土) 11:15:10.35 ID:???
『リミッター』

ガチャッ

エレン「ごめんください」

誘拐犯A「!」

エレン「あ・・・」

誘拐犯A「おいガキ!!どうしてここがわかった!!」

エレン「え・・・?えっとボクは・・・森で迷って・・・小屋が見えたから・・・」

誘拐犯B「・・・」

誘拐犯A「ダメだろぉ~?子供が一人で森を歩いちゃ。森には怖いオオカミがいるんだぞ~?」ガシガシ

誘拐犯A「・・・でももう心配いらないよ。これからはおじさんたちと一緒に―――」ドスッ

エレン「ありがとうおじさん」

誘拐犯A「?」

エレン「もうわかったからさ・・・」スッ

エレン「死んじゃえよクソ野郎」ブシュッ

450: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/03(土) 11:15:38.49 ID:???
誘拐犯A「っ」

誘拐犯B「は・・・う、嘘だろ!?」

エレン「・・・」ギィィィ バタン

誘拐犯B「おい!!待ちやがれこのガキ!!」バタン

誘拐犯B「!!」

エレン「うああああああああああああああ!!!!」ドスッ

誘拐犯B「っ!」ドサッ

エレン「この獣め!!死んじまえ!!もう起き上がるな!!」ドスッ ドスッ

エレン「お前らなんかこうだ!!こうなって当然だ!!」ドスッ ドスッ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

相互サイト最新記事
451: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/03(土) 11:16:31.18 ID:???
誘拐犯B「・・・」ビクン ビクン

エレン「ハァ・・・ハァ・・・」グイッ

ミカサ「・・・」

エレン「・・・」スッ

ミカサ「!」ビクッ

エレン「もう大丈夫だ・・・安心しろ」

ミカサ「・・・」

エレン「お前、ミカサだろ?」ブチッ ブチッ

ミカサ「・・・」

エレン「俺はエレン・・・医者のイェーガー先生の息子で、父さんとは前に会ったことがあるはずだ」

エレン「診療の付き添いでお前の家に行ったんだ、そしたら・・・」

ミカサ「・・・3人いたはず・・・」

エレン「・・・え?」

452: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/03(土) 11:20:36.07 ID:???
誘拐犯C「・・・」ギシッ ギシッ

エレン「っ!」バッ

ボスッ

エレン「っ!!」

ドオッ

エレン「ぐっ・・・」

誘拐犯C「てめぇがやったのか・・・?」グイッ

エレン「・・・」

誘拐犯C「信じらんねえ・・・てめぇがやったのか!?オレの仲間を!!」グッ

エレン「っ!!」

誘拐犯C「てめぇよくも・・・!!殺してやる!!」ググッ

ミカサ「あ・・・」ガクガク

エレン「~~~!!」

エレン「た・・・」

エレン「戦え!!」

453: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/03(土) 12:00:37.77 ID:???
ミカサ「・・・!!」

エレン「戦うんだよ!!」

エレン「勝てなきゃ死ぬ・・・」

誘拐犯C「このガキ!!」グググググ

エレン「・・・勝てば生きる・・・」

誘拐犯C「何考えてやがる!このガキ!!」グググググ

エレン「戦わなければ、勝てない・・・!」

ミカサ「・・・っ!」バッ

ドクン ドクン ドクン ドクン

ミカサ「そんな・・・」ガクガク

ドクン ドクン ドクン ドクン

454: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/03(土) 12:01:06.25 ID:???
ミカサ「できない・・・」ブルブル

エレン「・・・」ガクンッ

ミカサ「   」

その時、思い出した

私が今体験してる非情な出来事は、今までに何度も見てきたものだ

そうだ・・・ この世界は残酷なんだ・・・

自分が今この残酷な世界で生きていることを実感した瞬間、体の震えが止まった

ミカサ「戦え・・・」

その時から、私は自分を完璧に支配できた

ドクン ドクン 【戦え!】 ドクン ドクン 【戦え!!】

バキッ

何でも出来ると思った

ミカサ「・・・」

ゴォッ  ダンッ!!

455: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/03(土) 12:02:25.29 ID:???
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

誘拐犯C「何が戦えだ!!死んじまえクソガキ!!」グググググ

エレン「う、あ・・・」

ダメだ・・・ やっぱり大人には力じゃ勝てねえ・・・

ミカサ「」ガクガクブルブル

そうだ、あいつが戦ったところでかなう相手なんかじゃねえ・・・

エレン「・・・」

このまま俺が死んだら、あいつはこの後ずーっと奴隷として生きていくんかな・・・

エレン「っ!」

・・・ダメだ・・・それだけは、絶対に・・・

456: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/03(土) 12:04:00.70 ID:???
ミカサ「」ガクガクブルブル

助けないと・・・あいつは、俺が守らないと・・・

エレン「・・・!!」ドクン

戦え・・・戦え・・!

エレン「う、あああ・・・!!」ドクン ドクン

誘拐犯C「!! てめぇ!まだ生きてたのかこのクソガキ!」グググググ

オレが今、自由にしてやる・・・!!

エレン「し、ね・・・」グイッ

誘拐犯C「なっ!」

エレン「死ねえええええええええ!!」

バゴッ ドスッ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

457: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/03(土) 14:41:21.14 ID:???
憲兵A「背後から心臓を一突きだ・・・」

憲兵B「しかも首が変な方向に折れ曲がって・・・」

憲兵A「これを・・・あの子供たちがやったのか・・・」

グリシャ「くっ・・・」ギュッ

グリシャ「エレン・・・麓でまっていろと言っただろう!」

グリシャ「何てことを・・・お前は自分が何をしたのかわかっているのか!?」

エレン「有害な獣を駆除した。たまたま人と格好が似てただけだ」

グリシャ「エレン!!」

エレン「こんな時間に憲兵団が来ても奴らはとっくに移動していた。憲兵団じゃ間に合わなかった」

458: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/03(土) 14:41:46.65 ID:???
グリシャ「もしそうだとしてもだ!エレン!!お前は運が良かっただけだ!!」

グリシャ「私はお前が自分の命を軽々に投げ打ったことを咎めているんだ!!」

エレン「・・・でも」

エレン「早く・・・助けてやりたかった」

グリシャ「・・・」

グリシャ「ミカサ」

ミカサ「・・・」

グリシャ「覚えているかい?君がまだ小さい時に何度か会っているんだが・・・」

ミカサ「・・・いぇーがー先生」

ミカサ「ここからどこに向かって帰ればいいの・・・?」

エレン「・・・」

ミカサ「寒い・・・」

459: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/03(土) 14:43:00.89 ID:???
ミカサ「・・・」

ミカサ「私にはもう・・・帰る所がない・・・」

エレン「・・・」スッ

シュル グルグル

エレン「やるよ、これ」

エレン「・・・あったかいだろ?」

ミカサ「・・・」

ミカサ「・・・あったかい」

エレン「ミカサ、俺達の家で一緒に暮らそうぜ」

ミカサ「え・・・」

エレン「父さん、いいだろ?」

グリシャ「ああ・・・辛いことがたくさんあったから、君には十分な休息が必要だ」

ミカサ「・・・」

エレン「・・・なんだよ」

エレン「ほら」クイッ

エレン「早く帰ろうぜ、俺たちの家に」

460: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/03(土) 14:43:46.25 ID:???
ミカサ「・・・うん・・・帰る・・・」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

《~850~》

教官「本日、諸君らは【訓練兵】を卒業する」

教官「その中で最も訓練成績が良かった上位10名を発表する。呼ばれたものは前へ」

教官「主席 エレン・イェーガー」

教官「2番 ミカサ・アッカーマン」

教官「3番・・・」

エレン(やっとここまで辿り着いた・・・)

エレン(今度は人類の番だ・・・今度は人類が巨人を食い尽くしてやる・・・!!)

463: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/06(火) 08:59:05.61 ID:???
~食堂~

モブ「いーよな、お前らは10番以内に入れてよ!どーせ憲兵団に入るんだろ?」

ジャン「ハァ?当たり前だろ、何の為に10番内を目指したと思ってんだ」

マルコ「オレも憲兵団にするよ」

マルコ「王の近くで仕事が出来るなんて、光栄だ!」

ジャン「まだお利口さんをやってんのか、マルコ」ガシッ

マルコ「ぶっ!!」

~中略~

エレン「俺には・・・夢がある」

エレン「巨人を駆逐して、この狭い壁内の世界をでたら・・・外の世界を探検するんだ」

ジャン「はっ!何言ってんだお前!?めでたい頭してんのはお前の方じゃねえか!」

464: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/06(火) 09:00:05.48 ID:???
エレン「・・・なんだと!」

ジャン「見ろよ!誰もお前に賛成なんかしねぇよ!」

エレン「ああ、そうだな・・・」

エレン「わかったからさっさと行けよ、内地に・・・。お前みてぇな敗北主義者がここにいちゃあ士気に関わんだよ」

ジャン「勿論そのつもりだが、お前こそ壁の外に行きてぇんだろ?さっさと行けよ、大好きな巨人がお前を待ってるぜ?」

エレン「・・・めんどくせぇ」

ジャン「へっ・・・」

バキィ!!

モブ「うおおおおおお!!」

モブ「また始まった!!」

ジャン「うっ!ぐおお・・・!」ヨロヨロ

465: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/06(火) 09:02:48.54 ID:???
エレン「おい!最初の威勢はどうした!」バキッ ドコッ

ジャン「ぐっ!おぇっ・・・げほっ・・・!」

ライナー「おーい、その辺にしとけエレン!お前は今期の対人格闘成績ダントツのトップだろ!」

エレン「ふっ!」ブンッ

ジャン「!!」

ジャン(ま、まずい・・・!)

ギュッ

ジャン「!!」

ミカサ「・・・」

エレン「・・・邪魔すんなよ、ミカサ」

ミカサ「エレンがそのまま殴り続けたら、ジャンが死んでしまう」

エレン「・・・こんな奴のことを庇うのか」

ミカサ「・・・せっかく首席になれたのに、こんなことで問題を起こしてしまったらもったいない」

466: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/06(火) 09:03:52.79 ID:???
エレン「別に、首席なんて好きでなったわけじゃねぇんだから構わねえよ」

ジャン「ぐっ・・・!エレンてめぇ、まだ終わりじゃねえぞ!」ガッ

フランツ「ジャン、これ以上騒いだら教官が来ちゃうよ!」

ジャン「おい、フランツ・・・!」

ジャン「これは送別会の出し物だろ?止めんなよ!」

フランツ「いやぁ・・・もう十分堪能したよ」

ハンナ「やめてよ!人同士で争うのは・・・」

エレン「おいミカサ、そろそろ離せよ」

ミカサ「まだだめ」ギューッ

ジャン「・・・チッ」

468: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/06(火) 10:24:08.91 ID:???
ジャン「良かったなエレン!またそうやってミカサに助けてもらって!」

エレン「は?助けてもらったのはお前だろ?」

ジャン「お前がミカサに止められてなければ、お前は今頃俺にボコボコにされてるってことだよ!!」

エレン「は・・・?」グググ

ジャン「」ビクッ

ミカサ「エレン、だめ」ギューッ

エレン「チッ・・・わかったよ」

ジャン「・・・」

エレン「ミカサ、わかったからもう離せよ」

ミカサ「・・・もう喧嘩しない?」ギューッ

エレン「しない、今日はもうしないって」

ミカサ「わかった」パッ

エレン「・・・行くぞミカサ」

ミカサ「うん」

469: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/06(火) 10:24:44.53 ID:???
ジャン「お、おいミカサ!」

ミカサ「・・・何?」

ジャン「お、お前は・・・その・・・ちょ、調査兵団に進むつもりなのか・・・?」

エレン「・・・」

ミカサ「・・・私は、エレンの行く所ならどこへでもついて行く」

ジャン「・・・そう、か・・・」

エレン「何でそんなこと聞く必要があるんだよ」

ジャン「うるせえよ死に急ぎ野郎・・・お前には関係ねぇ・・・」

エレン「けっ」

ミカサ「行こう、エレン」

エレン「ああ」

ジャン「はぁ・・・」

~食堂の外

エレン「ミカサ」

ミカサ「何?エレン」

エレン「お前、調査兵団に入る気か」

470: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/06(火) 10:25:35.47 ID:???
ミカサ「・・・さっきも言ったように、私はエレンが行く所ならどこへでもついて行く」

エレン「・・・」

ミカサ「あなたが憲兵団に行くなら私も憲兵団に行こう。あなたが駐屯兵団に行くなら私もそうしよう」

エレン「・・・いつまでこんなこと続けるつもりだよ」

ミカサ「人生が続く限り。一度死んだ私を再び生き返らせた恩は忘れない」

エレン「・・・」

ミカサ「・・・」

アルミン「2人とも、今日はお開きだって・・・」

~略~

ジャン「うおぉぉぉぉ!!」グラッ

ジャン「なんで今日なんだ・・・!?明日から内地に行けたっつーのに!!」

471: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/06(火) 10:26:54.91 ID:???
モブ「う・・・うぅ!!」ビチャビチャ

クリスタ「大丈夫!?」

エレン「・・・」

エレン「ミカサ」

ミカサ「?」

エレン「戦闘が混乱してきたら俺のところに来い」

ミカサ「!」

エレン「お前は俺が守る!」

ミカサ「・・・エレ「エレン訓練兵」

エレン「!」

イアン「お前は特別に後衛部隊だ。ついてこい」

エレン「っ!!」

エレン「自分の腕では足手まといになります!」

イアン「!?」

イアン「お前の判断を聞いているのではない、避難が遅れている今は住民の近くに多くの精鋭が必要だ」

エレン「し、しかし・・・」

472: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/06(火) 11:13:43.40 ID:???
ミカサ「エレン、私の事は心配しないで」

エレン「っ!! だけど・・・」

イアン「そうだ・・・ミカサ訓練兵、お前も後衛部隊に来い」

エレン&ミカサ「!」

イアン「2人とも急げ、早くしろ」

エレン&ミカサ「はっ!」バッ

~一方

アルミン「・・・」キョロキョロ

ミーナ「アルミン、どうかしたの?」

アルミン「いや、エレンが見当たらないから・・・」

トーマス「ああ、エレンなら後衛部隊にかり出されたよ」

アルミン「ええっ!?うちの班のリーダーなのに・・・」

ミーナ「大丈夫!エレンの代わりとして、アニが来てくれたから!」

473: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/06(火) 11:14:06.67 ID:???
アルミン「!! 本当!?」

ミーナ「本当だよ!ほら!」

アニ「・・・」

アルミン「アニ、よろしく」

アニ「・・・こちらこそ」

トーマス「それじゃあ、班員も揃ったことだし・・・」

ミーナ「34班、前進!!」

~その頃

ドガッ

おっさん「うっ!」ドサッ

住民「お、おいあんた達!今がどんな状況かわかってんのか!?」

ハゲ「わかってるからこうなってんだよ!てめぇらこそ壁を出たかったら手伝え!」

住民「ふざけんじゃねえよ!!それ以上押し込んでも、その荷台は通れねえよ!」

474: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/06(火) 11:14:29.08 ID:???
住民「何考えてんだ!人を通すのが先だろ!」

住民「何やってんだ兵士!そいつらを取り押さえろ!」

兵士「し、しかし・・・」

ハゲ「やってみろ下っ端!」

兵士「うっ!」

ハゲ「オレはここの商会のボスだぞ!お前ら兵士がクソに変えたメシは誰の金で賄われた!?」

ハゲ「お前がこの街の兵士を食わす金を用意できるのか?」

ハゲ「いいから押せ!この積み荷はお前らのチンケな人生じゃ一生かかっても稼げねえ代物だ!協力すれば礼はする!」

母親「大丈夫だよ、お父さんが大砲で巨人をやっつけてるから・・・」

475: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/06(火) 11:15:16.86 ID:???
少女「お母さん・・・あれ・・・」

ズシン ズシン ズシン ズシン

住民「巨人だ!!もうすぐそこまで来てるぞ!!」

住民「うわああああああああああああああああああ!!」

住民「今すぐ荷台をひけ!」

ハゲ「押し込め!死にたくねえやつは荷台を押せ!」

兵士A「クソっ!なぜオレ達を無視して住民の所に行くんだ!」

兵士B「奇行種だ!考えても無駄だ!」

兵士C「くっ、速い!精鋭の私たちが追いつけないなんて・・・」

兵士A「このままじゃ・・・―――」

ギュイン ギュイン ギュイン ギュイン

兵士B「!?」

バシュッ ギュィィィィン ズバッ

481: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/08(木) 10:45:03.79 ID:???
ドォォォ

エレン「ったく、なんでこんなに避難が遅れて・・・」スチャッ

ハゲ「早く荷台を押せ!また次の巨人が来たらどうするんだ!」

エレン「・・・は?」

エレン「・・・おい、そこのハゲ」カツカツ

ハゲ「!」

エレン「テメェ、今どういう状況か分かってんのか?」

ハゲ「何だ貴様・・・」

エレン「話してる暇はねえ。今すぐそこを退いてもらう」

ハゲ「!!  おもしろい、やってみろ!オレはこの街の商会のボスだぞ!!」

482: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/08(木) 10:45:47.60 ID:???
ハゲ「お前の雇い主とも長い付き合いだ!下っ端の進退なんざ、冗談で決めるぞ!?」

エレン「・・・死体がどうやって喋るんだよ」

ハゲ「」

モブ「か、会長・・・」

ハゲ「ふっ・・・」

ハゲ「荷台をひけ・・・」

住民「わああああああああ!!」

少女「お兄ちゃん、ありがとう!」

エレン「!」

母親「おかげでみんな助かりました。感謝いたします」

エレン「・・・」トンッ(敬礼)

少女「!」トンッ(敬礼)

エレン「・・・」ヒュンッ

イアン「よく仕留めたイェーガー、流石だな・・・」

エレン「ありがとうございます」

ミカサ「エレン!」

483: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/08(木) 10:46:49.03 ID:???
エレン「! ミカサ」

ミカサ「エレン、怪我はしてない?」

エレン「当たり前だろ、俺をなめるな」

ミカサ「なら良かった・・・」

エレン「それより、撤退の鐘が鳴るまで油断するなよ」

ミカサ「わかってる」

エレン「さあ、もう一踏ん張りだ。いくぞ、ミカサ」バシュッ

ミカサ「うん」バシュッ

~しばらくして

エレン「ふっ!」ズバッ

巨人「」ドシィィィン

エレン「・・・」キョロキョロ

エレン「クソっ、撤退の鐘はまだかよ」

カンカン カンカン カンカン カンカン

ミカサ「!」

484: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/08(木) 10:48:06.64 ID:???
イアン「撤退だ!ガスを補給して壁を登るぞ!」

ミカサ「エレン、早く壁を登ろう」

エレン「お前は先に登ってろ。俺は前衛の撤退を支援してくる」カチッ

ミカサ「なら私も行く」

エレン「いいや、足手まといだ。俺一人で行く」

ミカサ「で、でも・・・」

エレン「大丈夫だって、俺はこんな所で死にゃあしねえよ」ナデナデ

ミカサ「!!」

エレン「な?」ニカッ

ミカサ「うん・・・わかった・・・」

エレン「じゃあ」バシュッ

ミカサ「・・・////」ポーッ

488: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/10(土) 12:25:36.85 ID:???
~その後、104期生達はエレンの活躍により本部奪還に成功し、無事に壁上へと避難した。

サシャ「あ!調査兵団です!調査兵団が帰ってきました!」

コニー「おっ!兵士長も居るぞ!」

アルミン「すごい・・・なんて強さだ・・・」

急遽駆けつけた調査兵団と駐屯兵団工兵部の活躍により、ウォール・ローゼは再び巨人の侵入を阻んだ。

超大型巨人によって開けられた穴は、壁外に転がっていた大量の瓦礫を積み上げる事によって塞ぐ事ができた。

トロスト区内に閉じ込めた巨人の掃討戦には丸一日が費やされた。

壁に群がった巨人の殆どがりゅう弾によって死滅し、僅かに残った巨人も主に調査兵団によって掃討された。

489: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/10(土) 13:35:38.04 ID:???
その翌日からは、トロスト区内の死体処理が行われた。

―――――死体処理が始められた次の日、事件は起こった。

数人の女性訓練兵が、何者かの手によってレイプされた。

―――――それは、精神的にひどく疲弊した男性訓練兵達の手によるものだった。

その騒ぎは瞬く間に訓練兵達のもとに伝わった。

~食堂

コニー「・・・なあ、何だよこのカーテン」

ジャン「・・・男共はこっちに入ってくるな、って事だろ」

コニー「何だよそれ・・・俺達がやった訳じゃねえのに・・・」

ライナー「まあ、そんなのお構いなしの奴も居るけどな・・・」チラッ

490: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/10(土) 13:36:08.33 ID:???
ミカサ「エレン、口の周りにごはんつぶついてる」

エレン「ん、ああ・・・サンキュ」

コニー「ああ、あいつらは相変わらずだな・・・」

男A「ヒソヒソ」

男B「ヒソヒソ」

ジャン「・・・おい、死に急ぎ野郎」

エレン「ん?なんだよ、ジャン」

ジャン「テメェ何考えてんだよ」グイッ

エレン「離せ」

ジャン「何考えてんだって聞いてんだよ!」グッ

エレン「お前には関係ねぇだろ」

ジャン「関係なくねえよ!お前、俺たち訓練兵が今どういう状況か分かってんのかよ!」

エレン「んなことわかってるよ」

491: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/10(土) 13:37:00.26 ID:???
ジャン「だったら何でココでミカサに飯食わせてんだ!?ミカサがどうなってもいいっていえのか!?」

ミカサ「ジャン、落ち着いて」

ジャン「お前もお前だぞミカサ!今がどういう状況か分かってるなら、こんな所で飯なんて食えないはずだぞ!」

ミカサ「・・・私は」

ジャン「私は強いってか?確か昨日捕まった奴は、強力な睡眠薬を使ったらしいな」

ミカサ「・・・」

ジャン「まあ、お前が眠ってても私は強いって言うんなら何も言わねえが・・・」

ジャン「自分を過信しすぎるなよミカサ、どれだけ強くてもお前は一人の女なんだ」

492: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/10(土) 13:38:21.34 ID:???
ミカサ「ジャン」

ジャン「・・・何だ」

ミカサ「心配してくれて、ありがとう」

ジャン「っ・・・し、心配なんかしてねえよ・・・」

エレン「ジャン」

ジャン「あ?何だよ死に急ぎ野郎」

エレン「・・・」グイッ

ミカサ「っ!!」

ジャン「」

エレン「心配しなくてもコイツは俺が死んでも守るから安心しろ」ギュウッ

ミカサ「え、えれん、あの、ち、ちかい・・・////」カァァ

ジャン「・・・当たり前だ、大切な家族なんだろ?」

エレン「ああ、そうだ。俺の大切な家族だ・・・・だけどな・・・」

エレン「俺が常にコイツの『家族』でいられたらいいんだけどなあ」ニヤッ

496: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/12(月) 13:05:37.30 ID:???
ジャン「・・・どういう意味だ」

エレン「そのまんまの意味だよ、なあ、ミカサ」クイッ

ミカサ「えっ、あっ・・・////」

エレン「なに恥ずかしがってんだよミカサ、俺たち家族だろ?」ニヤニヤ

ミカサ「そ、そう・・・だけど・・・////」モジモジ

男A「ミカサちゃん今日も可愛いな」ヒソヒソ

男B「ああ、可愛いな・・・ここから見てるだけでムラムラしてくるよ・・・」

男C「だけど・・・チッ、エレンの野郎が邪魔だな・・・」

エレン「・・・ミカサ、医務室に行こう」グイッ

497: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/12(月) 13:06:12.77 ID:???
ミカサ「え?どうして?」

エレン「お前には“マーキング”しておく必要があるみたいだ」

ミカサ「まーきんぐ?」

エレン「そう、“マーキング”」ニタァ

~医務室

ミカサ「エレン、誰もいないみたい」

エレン「そうか、それは好都合だ」ガチャッ

ミカサ「?」

ミカサ「エレン、いま何を・・・?」

エレン「ちょっと鍵かけただけだよ」

ミカサ「なぜ鍵を?」

エレン「だって、“マーキング中”に人が入ってきたらマズいだろ」

ミカサ「エレン、さっきから貴方が言っている“マーキング”というのは・・・?」

498: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/12(月) 13:06:40.13 ID:???
エレン「何だお前、マーキングの意味すら知らないのか」

ミカサ「意味は知ってる。動物達が自分の縄張りを示すためにオシッコすること」

エレン「何だ、知ってんじゃんかよ」

ミカサ「うん・・・じゃあ、エレンはオシッコしたいの?」

エレン「なんでそうなるんだよ・・・」

ミカサ「違うの?」キョトン

エレン「当たり前だろ、俺は人間だぞ」

ミカサ「じゃあ、どういうこと?」

エレン「それは」

ガバッ

ミカサ「!!」

エレン「誰が見ても『ミカサは俺(エレン)の物』ってわかるように印をつけておくんだよ」ニタァ

499: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/12(月) 13:08:13.63 ID:???
ミカサ「・・・どういうこと?」

エレン「・・・お前バカだろ」

ミカサ「むっ、そんなことはない」

エレン「まあいいや・・・こっちは溜まってんだ、さっさと始めさせてもらうぜ」

ミカサ「何が溜まっt」

チュッ

ミカサ「っ」

エレン「んく、んふぅ・・・んむ、んくっ」チュッ チュパ チュパ

ミカサ「ん、んぅ、んぅぅ・・・!」

エレン「んふ、っぷはぁ・・・・・・相変わらずお前の唇は柔らかいな」チュポンッ

ミカサ「んぷ、ぷはぁっ」

エレン「久しぶりだな、こうやってキスするのも」クイッ

ミカサ「え、えれん、きゅ、急に、なに、する、の・・・」

501: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/13(火) 09:43:47.34 ID:???
エレン「何って、キスだよ」

ミカサ「そ、そうじゃ、なくて・・・////」モジモジ

ミカサ「い、いきなりちゅーされると、び、びっくりする・・・////」カァァ

エレン「」ムラッ

ミカサ「だ、だけど・・・」ギュッ

エレン「ん?」

ミカサ「も、も、も、もう一回・・・ちゅ、ちゅー、して、ほし、い・・・////」ゴニョゴニョ

502: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/13(火) 09:44:29.03 ID:???
エレン「」ムラムラッ

ミカサ「・・・だめ?////」

エレン「・・・わかった」

チュウッ

ミカサ「んっ////」

チュッ チュパッ チュプッ ンチュッ

エレン(ミカサうめぇ・・・)チュパッ チュプッ

ミカサ(エレン、エレンエレン////)ギュウウウッ

サワサワ

ミカサ(っ!!)

エレン(んへっ、んへへへへ・・・ミカサの尻柔らけぇ・・・)モミモミ サワサワ

ミカサ「んぅ、んぅぅ・・・////」モジモジ

エレン「っぷはぁ・・・」

ミカサ「んぷはっ・・・」

エレン「ミカサ、服脱いで四つん這いになれよ」

503: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/13(火) 09:46:00.35 ID:???
ミカサ「えっ・・・」

エレン「頼む、もう限界なんだ・・・(主に股関が)」

ミカサ「・・・エ、エレンが望むのなら・・・」

エレン「ああ、頼む」ニタァ

ミカサ「ん・・・////」ヌギヌギ

エレン(ふひひひひ・・・)ジロジロ

ミカサ「あ、あまりジロジロ見ないでほしい・・・////」モジモジ

エレン「さ、早く四つん這いになって」

ミカサ「うん・・・////」スッ

エレン(お、お、お、お尻が・・・ミ、ミカサのお尻が、目の前に・・・)ハァハァハァハァ

ミカサ「え、えれん・・・こ、この格好、はずかしい・・・////」モジモジ

504: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/13(火) 09:48:42.13 ID:???
エレン「」ボッキーン

グイッ

ミカサ「ひあっ!?」

エレン「ミカサのお尻クンカクンカ」クンクン

ミカサ「ひ、ぁ・・・エレンらめぇ・・・////」

エレン「下着越しにちんぽスリスリ」スリスリ

ミカサ「んぁぁ、いやぁ・・・////」モジモジ

エレン「下着越しに割れ目ペロペロ」ペロペロ

ミカサ「あっ!////」ビクン

エレン「おっ、ミカサもうビショビショじゃないか」スリスリ

ミカサ「あ、やぁ・・・エレンそこ触らないで・・・////」

505: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/13(火) 09:52:04.42 ID:???
エレン「触ってないぞ、ちんぽ擦り付けてるだけだ」

ミカサ「えっ・・・ち、ちんちん・・・?////」

エレン「そう。ミカサのおまんこに俺のちんぽ擦り付けてる」
スリスリ

ミカサ「おまん・・・?」

エレン「ダメだもう我慢できない、パンツ下ろすぞミカサ」ズッ

ミカサ「あっ!」

エレン「お、おおお・・・すげぇ」ビンビン

ミカサ「いやだ・・・エレン、見ないで・・・」ウルウル

エレン「!!」

ミカサ「やだ、怖い・・・エレン、怖い・・・」ウルウル

エレン「ミカサ・・・泣かないでくれよ・・・」

ミカサ「だ、だって・・・怖い・・・」ウルウル

506: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/13(火) 10:01:31.38 ID:???
エレン「ミカサ・・・」

ミカサ「うっ、あうぅ・・・」ウルウル

エレン(クソっ、泣いてるミカサ見てたら余計興奮してきた・・・)ムクムクッ

エレン「・・・ミカサ」ギュッ

ミカサ「!」

エレン「ミカサは俺が守る、って言っただろ・・・?」ギュウッ

ミカサ「・・・暖かい」

エレン「ほら、俺が居るから怖くないだろ?」ナデナデ

ミカサ「エレ、ン・・・」

エレン「な?」

ミカサ「うん、怖くない・・・エレンが居るから、怖くない・・・」パァァ

エレン「そっか、じゃあもう平気か?」

ミカサ「うん、平気・・・////」

509: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/17(土) 08:45:05.96 ID:???
エレン「そんじゃ続けるぞ」

ミカサ「うん」

エレン「あらよっと」ヌプッ

ミカサ「あっ!」

エレン「お、おおおおお・・・!」ヌププププ

ミカサ「あっ、う・・・え、えれん・・・!」

エレン「大丈夫かミカサ、どこか痛くないか?」ナデナデ

ミカサ「い、いたくはない・・・けど・・・へ、へんな、かんじ・・・////」

510: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/17(土) 08:48:28.41 ID:???
エレン「そうか、でも痛かったら無理せず痛いって言えよ?」

ミカサ「うん・・・」

エレン「そんじゃ、動くぞミカサ・・・」ヌプププ

ミカサ「ひっ、あっ、あぁっ・・・!」ガクガク

エレン「ミカサッ、ミカサッ、ミカサッ、ミカサッ、ミカサッ・・・!!」パンッ パンッ パンッ パンッ

ミカサ「あっ・・・! あっ、んっ、やあぁっ・・・!」

エレン「うっ、くっ・・・ミカサの中、ヤベェ・・・」ヌプッ ヌプッ

ミカサ「あ、うっ、あっ」

エレン「・・・どうだミカサッ、気持ちいいか!?」パンッ パンッ

ミカサ「ぅ、ゃあっ・・・えれん、だめぇ・・・」ギュッ

511: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/17(土) 08:52:33.38 ID:???
エレン「っ・・・! 何がダメなんだか言ってみろよ・・・」パンッ パンッ

ミカサ「そ、それ、以上・・・それ以上、コツンコツン、ってされっ、たらっ・・・んぁぁっ!」

エレン「されたら?」パンッ パンッ

ミカサ「じ、じぶんを・・・ぁっ・・・し、しはい・・・できなく、なりゅ・・・」トローン

エレン「っ! へぇ・・・おもしれぇじゃねえか」パンッ パンッ

ミカサ「んあっ、ひあぁっ・・・らめっ、えりぇんらめぇ・・・」トローン

エレン「くっ、そろそろヤバい・・・!」パンッパンッ

エレン「ミカサ、好きだ、ミカサッ、ミカサッ・・・!」パンッ パンッ

ミカサ「んやぁぁ・・・! えりぇん、えりぇん、えりぇえん!」

512: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/17(土) 08:54:56.56 ID:???
エレン「ふっ、うっ・・・! 出るっ!!出る出る!!出すぞミカサッ!」パンッ パンッ

ミカサ「んああっ、んやあああっ・・・」ビクンビクン

ドピュッ ビュッ ビュッ ビュクッ

エレン「うっ、ああっ・・・孕め、孕め・・・俺の子を孕め、ミカサ・・・」ビュッ ビュッ

ミカサ「あっ・・・あっ・・・あ、あついのが、きて、りゅ・・・」ビクンビクン

エレン「うっ、ふぅ・・・」ヌポッ

ミカサ「んあ・・・」グッタリ

エレン「これでお前は俺だけのものだ、ミカサ・・・」ナデナデ

ミカサ「えりぇんの、もの・・・?」トローン

エレン「そうだ・・・お前の心も、身体も、何もかも、全部俺のものだ」

515: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/18(日) 10:09:16.20 ID:???
ミカサ「わたしは、えれんの、もの・・・////」

エレン「そう、俺はお前に全て捧げる・・・だから」ギュッ

ミカサ「!」

エレン「お前も俺に、全て捧げろ」

ミカサ「うん・・・ささげる・・・」ギュウッ

エレン「・・・そうか、捧げてくれるのか」シュルシュル

ミカサ「!」

エレン「良かった、断られたらどうしようかと思ったよ」グルグル

ミカサ「・・・えれん?」

エレン「さてと・・・これで今からお前は“正式に”俺の物になった」グルグル

516: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/18(日) 10:09:50.71 ID:???
ミカサ「えれん、わたしをしばってどうするの?」

エレン「・・・ずっと、ずっとこうなる日を待っていた」

ミカサ「えれん・・・?」

エレン「今日、ようやくお前の全てを手に入れられる」

ミカサ「・・・」

エレン「まず始めに、お前の身体を俺の物にしようと思う」

ミカサ「えれん、私は縄で縛らなくても逃げたりなんかしない」

エレン「・・・」

ミカサ「それに、私の体も既にえれんのものだから・・・」

エレン「違う」

ミカサ「!」

エレン「お前の身体は、まだ誰の物にもなっていない」

ミカサ「・・・?」

517: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/18(日) 10:10:51.00 ID:???
エレン「だから俺が今からお前の身体を俺だけの物にする」

ミカサ「・・・どういうこと?」

エレン「具体的に言うと、お前の膣と脳が俺のペニスの“味”を覚えるようになるまでお前を犯し続ける」

ミカサ「・・・?」

エレン「実際に体感すればわかるさ」グイッ

ミカサ「あっ!」

エレン「心配するな、ミカサ・・・すぐに、俺のチンポの事しか考えられない淫乱娘にしてやるよ・・・」ニタァ

ミカサ「いんらん・・・むすめ?」

~3時間後

パンッ パンッ パンッ パンッ

エレン「ミカサッ、ミカサッ、ミカサッ、ミカサッ!!」パンッ パンッ パンッ パンッ

518: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/18(日) 10:11:42.52 ID:???
ミカサ「えりぇ・・・ん・・・えりぇ・・・ん」ボーッ

エレン「あっ、あっ、あっ! ヤバい出るっ!出る出るっ!また出すぞミカサッ!!」

ミカサ「えりぇん、だして・・・おくに、いっぱい、だして・・・」ボーッ

ビュッビュッ ビュッ

エレン「く、あああ・・・あああ、ああ・・・」ビクン ビクン

ミカサ「あっ・・・きてりゅ・・・おくに、いっぱい・・・////」ボーッ

エレン「・・・そろそろいいか」

ミカサ「えりぇん、もっと・・・ちんちんほしぃ・・・えりぇんの、ちんちんほしぃ・・・」

エレン「そうか、俺のチンポ入れてほしいのか」ニタニタ

525: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/23(金) 07:57:59.97 ID:???
エレン「それじゃあ最後にもう一発だけハメてやるよ」ニタニタ

ミカサ「♪////」

エレン「ほれっ」ピトッ

ミカサ「あっ////」

エレン「よーし、入れるぞミカサァ・・・!」グググッ

ミカサ「んあっ、ああぁ・・・////」

エレン「く、あああ・・・」ヌプププッ

ミカサ「ひ、あ・・・!」

526: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/23(金) 07:58:22.33 ID:???
エレン「あっ、ああっ、あああっ・・・・・・ミカサッ、ミカサァッ!!」パンッ パンッ

ミカサ「あっ、あっ・・・! えれん、激しい・・・////」

エレン「ミカ、サ・・・ミカサッ・・・ぁああっ!!」パンッ パンッ

ミカサ「あっ、あああっ!////」

エレン「かわいい、かわいい、ミカサかわいい、かわいい、かわいい、かわいい、ミカサかわいい、かわいいミカサ」パンッパンッ

ミカサ「!?  え・・・えれん・・・?////」

エレン「かわいい、かわいい、ミカサかわいい、孕め、孕め、ミカサ孕め、孕め、ミカサ孕め、俺の子を孕めミカサ」パンッパンッ

527: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/23(金) 07:59:31.55 ID:???
ミカサ「い、や・・・えれん、やめて・・・は、はずかしぃ・・・////」

エレン「好きだミカサ、愛してる、結婚しよう、大好きだ、俺の子を孕め、かわいいよミカサ、大好きだ」パンッパンッ

ミカサ「~~~////」

エレン「うっ、ああっ・・・!! あああっ・・・出るっ!! 孕めっ、ミカサ孕めっ・・・!!」ビュクッ ビューッ ビュクッ

ミカサ「ん、あ・・・あ・・・////」ビクン ビクン

エレン「あ、あ、あ・・・」ビクン ビクン ビクン

ミカサ「あ、あついの、でてる・・・////」

エレン「あ、ああ・・・気持ちいい・・・」

ミカサ「あ、え・・・えれん・・・////」ギュッ

528: メディアみっくす☆名無しさん 2013/08/23(金) 08:00:47.27 ID:???
エレン「なんだ、ミカサ」ナデナデ

ミカサ「わ・・・わ・・・わ・・・////」

エレン「? どうした」

ミカサ「わ、わ・・・わ、私は・・・////」

ミカサ「え、えれんの・・・え、えれんのお嫁さんに・・・な、な、な、なれる・・・かな・・・////」モジモジ

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~~~その後何が起こったのか、私は全く覚えていない。

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